倉敷市内の住宅メーカーが、社会貢献活動の一環として地域の清掃活動をしました。
清掃活動したのは、ダイワハウス倉敷支店で、グループ企業や呼びかけに応じた周辺の店舗の従業員などおよそ170人が清掃に参加しました。ダイワハウス倉敷支店では、事務所周辺の地域住民に喜ばれる活動をと、日ごろから周辺の清掃をしており、今回は、交通量が多く、ゴミや雑草が目立つ沖新通りのおよそ1.5キロの歩道を清掃して回りました。参加者たちは、投げ捨てられたゴミを拾ったり、街路樹の周りに生えた雑草や枯れ木の手入れをしていました。参加者の一人は「活動を通して普段接することの少ない周辺店舗の人とも会話ができ良い交流の場となった」と話していました。ダイワハウスでは、このような社会貢献活動を支店ごとに行っており、今後も倉敷支店では年に一度のペースでこうした活動を行っていくことにしています。




